『天水』#36 |

花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

作者の関連作品はこちら

他にこんな作品が読まれています

『天水』#7

ファンタジー

戦があったのか、都には武士がたくさん出入りしていた。そんな中、犬を追って河童がはしゃいでいたが…!?

作品を読む >>

春待つボタン 上編

ファンタジー

星海ゆずこ劇場『MAGICA』新章開幕、春の香りのする抒情詩はいかがですか……?

作品を読む >>

いのち火の嫁 中編

ファンタジー

育ての親の狼と邂逅した火守り・アンガス。彼等に語りかけるのは誰……!?

作品を読む >>