『刑務所の中2nd』#5 |

花輪和一

1971年、月刊マンガ雑誌『ガロ』7月号に掲載された「かんのむし」で、漫画家としてデビュー。
以降、マイペースながら、平安朝などを舞台とした怪奇幻想的な作風で、独自の境地を築く。

作者の関連作品はこちら

他にこんな作品が読まれています

『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』#4

エッセイ

#4 SNSで人の意味深な投稿を見て、「これって私のことかも...」と不安になる時は?

作品を読む >>

『刑務所の中』#2

エッセイ

拘置所の朝は早い。掃除から始まり日々同じ事をローテーションのように繰り返す。そんな日々の楽しみとは...!?

作品を読む >>

『刑務所の中』#3

エッセイ

数少ない楽しみは食事と入浴。しかしそれ以外にもある秘策を使って息抜きをしていた...!?

作品を読む >>