ホラー 日野日出志 『地下室の虫地獄』#3 | 『地下室の虫地獄』 ≪前の話 1話目 Twitterでシェア LINEで共有 ≪前の話 1話目 日野日出志 1967年「COM」発表『つめたい汗』でデビュー。以後、70年代-80年代「毒虫小僧」「蔵六の奇病」など恐怖漫画の第一人者として数多くのホラー作品を発表。 漫画以外に、ホラー映画「ギニーピック」では、自ら演出・監督し話題になる。 現在、大阪芸術大学芸術学部教授。 作者の関連作品はこちら 地下室の虫地獄 日野日出志 幽霊屋敷と呼ばれる古い洋館―――。だが、そこには、ヘビ、毛虫、ヒル…などの虫を愛する不気味な虫コレクターが一人住んでいた。高校生の百合は、ある夜、異常な恐怖に襲 他にこんな作品が読まれています 『ヤミツキ~いのりの心霊日記~』#22 ホラー 洋介犬 「希望」という名のその絵画に目を奪われた。何故か心に残り次第にその絵のことしか考えられなくなって...!? 作品を読む >> 予期せぬ出来事 ホラー 恐ろし屋出張所 お葬式は神式、お墓は仏式だった場合、祟とかないですよね?…と、不安げな顔で話しかけてきた男性の意味することとは? 作品を読む >> 『幻色の孤島』#1 ホラー 日野日出志 作品を読む >>